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美容と健康、ファッション、お金、芸能人、などなどゆきこが思いつくままに書いてます。
これかも!
だからこそ、あえて白髪染めとは言わず、ヘアカラートリートメントと呼ぶようになったのでしょう。
また、肌へのダメージを軽減するとか、髪や頭皮に優しいというのも重要なポイントです。
正直言って、私はまだ白髪染めを必要としていないので、使った事がないんですけどね。
でも、それがあるんですよね、流石は若者に大人気のコスメブランドDHC、ちゃんと出してくれています
その名もズバリ「Q10美容液カラートリートメント」というヘアカラートリートメント。
自分の人生において、とても長い期間ヘアカラートリートメントや育毛剤を使う事になる訳です。
しかも、彼らの大半は、当然ですが、部分的な白髪や薄毛に悩んでいます。
でも、勿論我々中高年がDHCを使ったって全然OKな訳です。
DHCというコスメブランド自体、20代・30代の若い男女には、手を出しやすいのかも知れませんね。
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しかし、そこに人の肌や髪になじみやすく浸透しやすい馬油を配合すればどうでしょう。
正しく髪の美と健康に特化したヘアカラートリートメントが仕上げられるのではないでしょうか。
正しく知る人ぞ知るヘアカラートリートメントという感じで、Amazonなどでも定期購入を取り扱っている位なんですよね。
それこそ、ヘアカラートリートメントこそありませんでしたが、椿油のような形で馬油のヘア脂も多数市販されていたんですよね。
そこで、ヘアカラートリートメントにその成分を盛り込んで、塗るだけで効果効能を得られるようにしようというものなのでしょう。
ヘアカラートリートメントの兵とも言える2つの天然成分、昆布と馬油。
このダブルパワーを盛り込んだのが「くろめヘアカラートリートメント」という商品です。
勿論、コスメ関連やヘアケア関連のブログやサイト、それに掲示板などにも多数情報掲載されています。
これかも!
ただ、最近は新たに、イマージュのルプルプというヘアカラートリートメントが注目を集めていると言います。
なんですか、レフィーネとかという商品で、片手で軽くワンプッシュするだけで塗布出来るところから、生え際などの部分染めに非常に重宝なのだそうです。
その傾向は、利尻ヘアカラートリートメントが発売されて以来、すっかり定着し、最低限の条件ともなったようです。ヘアカラートリートメントというと、その響きからも、多くの方が利尻なんとかというのを思い出されるのではないかと思います。
まあ中には、白髪染め用と大きく記してあるものもあるにはありますが、基本はヘアカラートリートメントと名乗るようです。
そして、部分染めなども含めて、これらを使っている30代・40代の女性が多い事も知りました。
つまり、綺麗に染まるのも勿論大事だけど、髪のダメージを軽減するのも大事だという事なのでしょう。
という事で、私ももう年が年だし、そろそろブログやサイトで、ヘアカラートリートメントについて少しは学習しておいた方がいいのかなぁっと思ったのであります
